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求むロボット

ここ1週間ぐらい、
ダンナがほとんど帰ってこない。

さすがに、ひとりであれこれやるのは、
やらなきゃいけないって状況におかれるのは、
もう限界って感じぃ。

仕事トラブルなら、
リフォームがぜんぶ終わってからにしてくれ。

いや、
別に手伝ってもらうのは、ダンナじゃなくてもいいけど、

ヘルパーさんやらを入れるのは、精神的に疲れるので、
介護ロボットとか、いいな。

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コメント

支援費でヘルパーさんに来てもらうには
審査が厳しいらしいし
申請の段階でいろいろ言われることも多いみたいで
そういう情報を聞いていたら
自分でナントカ頑張ってるほうがマシかぁなんて思ってしまいますよね
にこ2組のママさんが申請したところ
「障害あるなしにかかわらず、3歳くらいの子供を日中お母さん1人で育てるのは 当然のことでしょう?」と言われたそうです
申請窓口の人が こういう考え方って 信じられない!!!

兵庫県のお友達のお子さんの場合
支援費を使わず
ご近所に子供の状況を書いた「ボランティア募集」の紙をくばり
説明会を開いて どんなふうに手伝ってほしいか説明し
理解してくれた人たちの中でシフトを組んで
毎日10時~12時という具合に 手伝いにきてもらっているそうです
その2時間の間に ストレッチなどのリハビリも手伝ってもらったりしているみたいで
ボランティアさんも 楽しんで来てくれているそうです
これは とても勇気がいることだし 気もつかうと思いますが
助かる部分は大きいのではないかと思いますね

投稿: こっこ | 2006.02.06 07:51

うちも3歳ぐらいのときは、
「まだ使える制度はないと思ってください。
 できるだけ、身内に手伝ってくれる人を見つけて。」
みたいなこと言われたなぁ。

そのぐらいの年齢だと、
医療行為が必要な子に、訪問看護婦さんを呼んだり、
っていうケースはOKなのかな。

ボランティアさんはむずかしいよね~
それだったら、費用が発生したほうがいいかな。

どちらにしても、
いまから利用してしまうことに抵抗もあるし、
何より、利用することによって、
人の出入りと、時間のやりくりが^^;

こうやって、ウダウダ愚痴をいえてるうちは、
まだ親だけでイケルってことなのかもね。

投稿: あたし | 2006.02.06 22:18

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