« バーレスク | トップページ | 暖炉コレクション »

トロン・レガシー

Tron

今年の最後をしめくくる1本。

がっつり大作で、
まちがいのない作品にしたいなーと思って、

ディズニーで、3Dで、
ふだんはタッチしないSFっぽい選択をしてみました。

さて、結果は・・・
 
 

む、むずかしかった((爆))

昨日の夜から、
ココロ系が絶不調だったせい??

うーん、それだけじゃないような。


理解しようと、
思っちゃいけないんですよ、きっと。

なんで?とか、
どうして?とか、

どういうシステムよ、とか、
肉体の説明は?、とか、

いろいろ深く考えちゃダメなんだと思う。


不思議な世界に飛び込んで、
行方不明のパパに出会って、
きれいな女の子にも会って、
戦って、助かって、

でもパパはやっぱり、
現実世界には戻ってこなかった。

んじゃ、
なんで女の子は現実にこれちゃうの??

ダメダメ。

なんで、とか、どうして、とか、
考えちゃダメー。


コンピューターの世界だから、
たしかに3Dだとそれっぽい。

でも、画面が暗くなっちゃうのよ。

ためしに途中でメガネ外してみたら、
明るくて光かがやいてて、きれいな世界だった。

なんかもったいない。


現状の技術を考えると、
3D作品、まだまだ主流にしてほしくないなー。

来年のパイレーツ4も3Dなのよね。
予告みたけど、3Dにする必要ないよねー。

めがねヤダよ。
だから運転中だけで普段はかけてないのに。

せめて、めがね改良して欲しい。
映画に集中できないよ。


こちら前作。
みたことないけど。

今回のトロンは、これの続編なのね。

ケビンは、前作もジェフ・ブリッジズだー。
ほんとに続編なんだ。


これ、今年の最後にするの、
なんだかスッキリしないなー。

でも、もう時間切れ。

|

« バーレスク | トップページ | 暖炉コレクション »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« バーレスク | トップページ | 暖炉コレクション »