« 客船越しの花火 | トップページ | 南伊豆1日目 »
鳴海餅本店の栗餅と栗赤飯を予約した時に、 こちらもいっしょに注文してました。
鍵善良房の鍵もち。
羽二重餅にたっぷりのきな粉。 シンプルで奥深い美味しさ。
祇園にある鍵善良房。
寄りたいなー、と思いつつ、
祇園界隈はいつも変な時間に歩いてて、 鍵善の開いてる時間に通りかかれない。
イートインも、 カフェもあるんですよね。
次はぜひここを目的に歩こう。
2024.09.22 20:39 グルメ・クッキング | 固定リンク Tweet
三浦 綾子: 旧約聖書入門 新装版~光と愛を求めて~ (光文社文庫)
アラン, 齋藤慎子: アランの幸福論 エッセンシャル版 ディスカヴァークラシック文庫シリーズ
京都新聞出版センター: 第24・25回京都検定 問題と解説
アンディ ウィアー, 小野田 和子: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)
三浦 綾子: 新約聖書入門 新装版~心の糧を求める人へ~ (光文社文庫)
山と溪谷社: 山と溪谷 2026年 5月号[雑誌]
児島 青: 本なら売るほど 3 (HARTA COMIX)
児島 青: 本なら売るほど 2 (HARTA COMIX)
児島 青: 本なら売るほど 1 (HARTA COMIX)
恵三朗, 草水敏: フラジャイル(31) (アフタヌーンコミックス)