« 上高地三日目 | トップページ | おかえり! »
毎年6月の第一日曜日に、 上高地のウェストンレリーフの前で、
日本山岳会信濃支部による、 ウェストン祭があります。
ウェストンさんはイギリス人宣教師。
1880年代から3回に渡って、 熊本、神戸、横浜に住んで、
レジャーとしての登山を、 日本人に教えてくれた人です。
今日は、 早朝さんぽで岳沢湿原を歩いて、
雨降ってきちゃったので、 一旦ホテルに戻って、
仕切り直して、もう一度、 ウェストンレリーフまで歩いて、
朝ごはん食べて、 チェックアウトして、
小雨のなか田代湿原まで行って、 ウェストン祭に参加して、
バスでさわんどへ戻って、 風穴の里の道の駅でお昼して、
現実に帰ってきました。
お疲れさまでした。
2025.06.01 23:51 旅行・地域 | 固定リンク Tweet
青山美智子: 月曜日の抹茶カフェ (宝島社文庫)
青山美智子: 木曜日にはココアを (宝島社文庫)
佐藤 洋一郎: 京都の食文化-歴史と風土がはぐくんだ「美味しい街」 (中公新書 2721)
猪田彰郎: イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由
ベアテ・シロタ・ゴードン, 平岡 磨紀子: 1945年のクリスマス 日本国憲法に「男女平等」を書いた女性の自伝 (朝日文庫)
越智月子: 鎌倉駅徒歩8分、また明日 (幻冬舎単行本)
越智月子: 鎌倉駅徒歩8分、空室あり (幻冬舎文庫)
嶋津 輝: カフェーの帰り道
小林 由枝(こばやし ゆきえ), 小林由枝: 京都をてくてく (祥伝社黄金文庫 こ 9-2)
鷲田清一: 京都の平熱 哲学者の都市案内 (講談社学術文庫)